本日予定していました東巌城町大運動会は、前日の降雨によりグランドコンディション不良のため中止いたしました。
実は当初24日(日)開催の予定を、やはり前日降雨による延期をしたところでした。
天気予報によればなんとか29日にできそうと期待したのですが、昨日の天気には参りました。
なんと霰(あられ)が降ったではありませんか。
今はなんていい天気でしょう。
グランドの状態さえよければやってしまいたいのですが無理は禁物です。
3度目の延期は予定していませんが、今後の課題としたいと思います。
倉吉に生まれ倉吉に育ち半世紀。一度は故郷を離れたけれど、やっぱり生まれ育った倉吉が好き。今よりも良くしたい、ただそれだけです。そのためには常に挑戦です。失敗の反対は成功だけど、成功の反対は何もしないこと。夢を実現させるには「あきらめない」ことですね。人生山あり谷ありですが「日々精進」で頑張ります!
2011年4月29日金曜日
2011年4月27日水曜日
明石にいます
今日は知人の御尊父様の告別式で兵庫県明石市にやって来ました。神戸市西区と境界です。葬祭会館は神戸市ですが国道をはさんで真ん前が明石市の斎場です。街中に建っています。昨日に続いて斎場視察みたいですが参考になりました。
これから帰ります。
2011年4月26日火曜日
ご無沙汰でした
震災以後、しばらくブログをお休みしていましたが、久しぶりに投稿します。
今日は広島県府中市にやってきました。新斎場建設にともなう先進地視察です。
上灘地区の皆さんと、市、中部広域の職員さんたちと一緒です。
建てられてから11年ほど経ってますがとてもきれいでした。立地も設備も良かったです。いろいろと参考になりました。
今はバスで帰るところです。
2011年3月17日木曜日
2011年3月4日金曜日
積雪の高校受験日
なんと3月なのに雪が積もりました。
3月3・4日は鳥取県立高等学校の入学試験です。
昨日は筆記試験で、今日が面接でした。
受験生は足元が大変だったことでしょう。
長靴履いていったのかな?
でも最近の中学生は長靴履いてるの見たことがありません。
いずれにしても、記憶に残る試験日だったことでしょう。
試験倍率は全体で1.01倍と聞いています。
定員割れの学校、学科もあります。
確か11日が発表とか、みんな笑顔の15歳だといいですね。
3月3・4日は鳥取県立高等学校の入学試験です。
昨日は筆記試験で、今日が面接でした。
受験生は足元が大変だったことでしょう。
長靴履いていったのかな?
でも最近の中学生は長靴履いてるの見たことがありません。
いずれにしても、記憶に残る試験日だったことでしょう。
試験倍率は全体で1.01倍と聞いています。
定員割れの学校、学科もあります。
確か11日が発表とか、みんな笑顔の15歳だといいですね。
2011年3月2日水曜日
3月議会一般質問通告締切
本日の正午で、3月議会の一般質問通告が締め切られました。
質問通告表は次の通りです。
http://www.city.kurayoshi.lg.jp/photolib/gikaizimukyoku/11981.pdf
今回は19人中17名の議員が質問に立ちます。
倉吉市議会では、一般質問はほとんどの議員が質問をします。
与えられた時間は1人20分で、会派にはその人数分の時間が与えられます。
つまり、会派ごとの質問ですので、私の所属する「市民クラブ」は3名ですから合計60分の質問時間があります。
ですから、60分以内であれば3人で自由に使えることになり、1人が40分でもよいのです。
もし会派で1人が代表して質問する場合は、1人で60分使えることになるのですが、大体は1人20分で調整しています。
今回の議会は、現市長の初めての予算組みであり、経済低迷の中でありながら、近年最大規模の予算組みとなっています。
まあ、長年の懸案であった新斎場建設着工をはじめ、期限切れ間近の合併特例債も相当使われるようです。
来週7日(月)からはじまります。
私の一般質問登壇は、10日(木)の3人目です。
時間にすれば11時くらいになるでしょうか。
市行政に対して、鋭く切り込みたいです。
なぜか今年に入ってから、ありがたいことに大変忙しくさせていただいております。
机の上は、未処理の書類の山となっており、なにから手を付けたらいいのかわからなくなっています。
今週は議会前で時間をとっているので、これを機会に少し片付けたいと思います。
最近はかなり物忘れが激しくなり、新しい情報が入ってくると、少し前のことをどんどん忘れるようになっています。
やばいです。
でも、元気でいるのが一番です。
この大津パワーで頑張ります。
みなさん、応援よろしくお願いします。
質問通告表は次の通りです。
http://www.city.kurayoshi.lg.jp/photolib/gikaizimukyoku/11981.pdf
今回は19人中17名の議員が質問に立ちます。
倉吉市議会では、一般質問はほとんどの議員が質問をします。
与えられた時間は1人20分で、会派にはその人数分の時間が与えられます。
つまり、会派ごとの質問ですので、私の所属する「市民クラブ」は3名ですから合計60分の質問時間があります。
ですから、60分以内であれば3人で自由に使えることになり、1人が40分でもよいのです。
もし会派で1人が代表して質問する場合は、1人で60分使えることになるのですが、大体は1人20分で調整しています。
今回の議会は、現市長の初めての予算組みであり、経済低迷の中でありながら、近年最大規模の予算組みとなっています。
まあ、長年の懸案であった新斎場建設着工をはじめ、期限切れ間近の合併特例債も相当使われるようです。
来週7日(月)からはじまります。
私の一般質問登壇は、10日(木)の3人目です。
時間にすれば11時くらいになるでしょうか。
市行政に対して、鋭く切り込みたいです。
なぜか今年に入ってから、ありがたいことに大変忙しくさせていただいております。
机の上は、未処理の書類の山となっており、なにから手を付けたらいいのかわからなくなっています。
今週は議会前で時間をとっているので、これを機会に少し片付けたいと思います。
最近はかなり物忘れが激しくなり、新しい情報が入ってくると、少し前のことをどんどん忘れるようになっています。
やばいです。
でも、元気でいるのが一番です。
この大津パワーで頑張ります。
みなさん、応援よろしくお願いします。
2011年2月21日月曜日
2011年2月20日日曜日
2011年2月17日木曜日
2011年2月8日火曜日
2011年1月19日水曜日
第5回倉吉市地域振興調査特別委員会
今日は例の100条委員会がありました。
もう5回目ですが、やっと職員による説明がなされました。
これは、平成20年度の一般コミュニティー助成事業についての調査です。
前にも書きましたが、本会議の質疑で、この事業に不適切な事務処理があったので指導し修正したとの部長答弁がありました。
現在は調査中ですので詳しくはかけませんが、事実は証拠に基づいて検証しないといけません。
しかしながら、証拠不足であり確かな事実が検証できません。
事務方は、具体的に証拠請求しなければ消極的な態度です。
それでも今日の提出資料から、その概要が少し見えてきました。
次回はもっと具体的な資料の提出を求めました。
この100条委員会の委員は6名です。
委員の見解にもさまざまなものがあります。
「不適切な事務処理があったけれど修正したのだから何も問題はない」というもの。
「また、事務取り扱いに瑕疵があり、重大な過失がある」というもの。
「もう済んだことなのに、今さら何を調べるのか」というもの。
「今後のこともあるので、徹底的に調査して是正しなければいけない」というもの。
かなり見解に差があります。
そもそも、かの有名な法務大臣も言っていましたが「法と証拠に基づいて適正に処理している」というのが行政の立場なのです。
でも今回の調査対象は、その内容に不明確な点が残るのです。
今日の説明でも、不可解な点は確かにあります。
書類が違っていても、結果として修正すればそれでいいというのはいかがなものですか。
時間を遡って差し替えればよいというのです。
これらを徹底的に調べれば、もしかして困る人がでてくるかもしれません。
こんな時、議会はどうしますか?
行為の動機はともかくとして、書類と帳尻が合えばよいのでしょうか?
叩けばほこりが出てきます。
叩くのやめますか?
今回は議員の良識と見識が試されているのです。
倫理観の問題でもあります。
正義とはなんでしょう?
もう5回目ですが、やっと職員による説明がなされました。
これは、平成20年度の一般コミュニティー助成事業についての調査です。
前にも書きましたが、本会議の質疑で、この事業に不適切な事務処理があったので指導し修正したとの部長答弁がありました。
現在は調査中ですので詳しくはかけませんが、事実は証拠に基づいて検証しないといけません。
しかしながら、証拠不足であり確かな事実が検証できません。
事務方は、具体的に証拠請求しなければ消極的な態度です。
それでも今日の提出資料から、その概要が少し見えてきました。
次回はもっと具体的な資料の提出を求めました。
この100条委員会の委員は6名です。
委員の見解にもさまざまなものがあります。
「不適切な事務処理があったけれど修正したのだから何も問題はない」というもの。
「また、事務取り扱いに瑕疵があり、重大な過失がある」というもの。
「もう済んだことなのに、今さら何を調べるのか」というもの。
「今後のこともあるので、徹底的に調査して是正しなければいけない」というもの。
かなり見解に差があります。
そもそも、かの有名な法務大臣も言っていましたが「法と証拠に基づいて適正に処理している」というのが行政の立場なのです。
でも今回の調査対象は、その内容に不明確な点が残るのです。
今日の説明でも、不可解な点は確かにあります。
書類が違っていても、結果として修正すればそれでいいというのはいかがなものですか。
時間を遡って差し替えればよいというのです。
これらを徹底的に調べれば、もしかして困る人がでてくるかもしれません。
こんな時、議会はどうしますか?
行為の動機はともかくとして、書類と帳尻が合えばよいのでしょうか?
叩けばほこりが出てきます。
叩くのやめますか?
今回は議員の良識と見識が試されているのです。
倫理観の問題でもあります。
正義とはなんでしょう?
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