2012年7月15日日曜日

皆生トライアスロン

皆生に来ています。

本日は海の状況がよくないためスイムはランに変更されデュアスロンになりました。

暑くなりそうですが、みんな頑張って下さい。

私の仲間も元気よくスタートして行きました。

2012年7月8日日曜日

第59回上灘地区敬老会

ただ今、演芸大会で盛り上っています。

地元の11団体による演芸です。

踊りあり歌ありの楽しい時間です。

2012年7月6日金曜日

倉吉淀屋

倉吉最古の町屋建築「倉吉淀屋」は倉吉市指定文化財旧牧田家住宅です。

第二話は里見忠義

「たまゆらの人生、里見安房守忠義」は、滝沢馬琴の南総里見八犬伝のモデルといわれています。

この講談は、真実の里見の歴史を語る歴史講談です。

淀屋の光と影

講談第一話は、もうひとりの淀屋 牧田仁右衛門「淀屋の光と影」です。

真庭市市議会との交流会

今日は岡山県真庭市議会さんとの交流会が倉吉市で行われます。

谷本倉吉市議会議長と石田倉吉市長がご挨拶です。

先ずは豊田家で倉吉歴史講談を聞きます。

2012年7月4日水曜日

研修終了

四日市市議会での研修を終え、名古屋経由で帰路につきます。

ここからはJRです。

名古屋での待ち時間もわずかしかありません。

スケジュールがタイトな研修でしたが、とても学び多きものでした。

視察を受けていただいた自治体のみなさまに感謝いたします。

倉吉市議会改革にしっかりと活かしたいです。

四日市市議会に来ました

これより視察研修に入ります。

鳥羽市議会本会議場

鳥羽市議会のユーストリームを使ったインターネット中継はとても参考になりました。

視察した議員みんなもかなりの好感触です。
倉吉市議会も導入したいです。

鳥羽市議会研修が始まります

議会改革検討会の会長と副会長です。

鳥羽市議会に来ました

城跡の小高いところに建っています。
標高13mです。

これから研修です。

鳥羽からおはようございます

昨日は雨のため鉄道が不通になるなど視察行程が大きく変わってしまいましたが、関西本線の伊賀上野駅で電車を待つ時間に伊賀市民の方に出会い、いろんなお話を伺うことが出来ました。

なかなかレアなお話で大変勉強になりました。

今日は9時から鳥羽市議会に伺い、議会改革を研修します。

本日の三重県は青空の好天です。

それでは今日も1日よろしくお願いします!

2012年7月3日火曜日

鳥羽に到着

近鉄特急で鳥羽にやって来ました。

宿泊先はビジネスです。

近鉄で移動中

先ほど松阪を通過しました。

松阪はマツサカとサは濁らないようです。

近鉄特急より。

あっ、もうすぐ伊勢です。

上野市まで来ましたが?

上野市役所を目の前にしてますが乗り継ぎの関係で行けません。

伊賀鉄道はかわいいくの一が描かれています。

次の乗り換えは伊賀神戸です。

そこから近鉄に乗り換えですが、乗り継ぎ時間が3分とか。

遅れたらまた新たなドラマが始まります。

かなりハードですね。

伊賀上野駅下車

バスの代替輸送で関西本線の伊賀上野駅まで来ました。

残念ながら伊賀市役所に行くことが出来なくなりました。

大阪駅に10分遅れの到着が大きな遅れとなりました。

関西本線は1時間に1本で今、待合い中です。

次は鳥羽まで移動です。

JRが不通に!?

関西線加茂駅(京都)から亀山まで雨のため運行見合せです。

バスでの代替輸送となりました。

大幅に時間が遅れています。

アクシデントですが、これからどうするかが大事です。

とりあえず目的地の伊賀市に向かいます。

視察行程途中でアクシデント

スーパーはくとが遅れて大阪駅で乗り継ぎが出来ませんでした。

昼食はコンビニでパンを…?

1時間遅れで大和路快速に乗ります。

議会改革視察

おはようございます。
久しぶりにブログ更新です。

6月定例会も終わり、今日から議会改革検討会で三重県に視察です。

議員7名、職員2名の計9名の視察団です。
まずは伊賀市にむかってます。

スーパーはくとで大阪経由です。

次は鳥取!

2012年6月24日日曜日

明日は議会最終日

この度の6月議会会期中は、ブログ更新をお休みしていました。

なぜならば、レアな話題などを載せますと、いろんな力が働きめんどくさいからです。

それは、議会関係者から一般市民の方までさまざまです。

例えば、「大津議員さん、あのブログの記事はいけませんな」とか「あんたこんなこと言っとるけどええかげんにしないよ」あるいは「あんたのブログは法的にギリギリだな」などです。

文字にできないこともありますが、意外と影響力があるんだなと感じています。

いよいよ明日は倉吉市議会最終日、採決の日です。

明日は初めてケーブルテレビが入ります。

誰が可決で誰が否決かがよくわかると思います。

私は粛々と採決に臨みます。

また、議会改革へ向けての活動も力を入れたいと思います。