ホテルにチェックインしたので、熊本市内を散策してみました。
お昼に熊本城に来たとき寄れなかった、城下にある城彩苑という観光物産館です。
建物が独立していて扉が閉まっているので、気軽に入りにくい感じがしますがどうでしょうか。
熊本はこれから雨が降りそうです。
倉吉に生まれ倉吉に育ち半世紀。一度は故郷を離れたけれど、やっぱり生まれ育った倉吉が好き。今よりも良くしたい、ただそれだけです。そのためには常に挑戦です。失敗の反対は成功だけど、成功の反対は何もしないこと。夢を実現させるには「あきらめない」ことですね。人生山あり谷ありですが「日々精進」で頑張ります!
2011年7月26日火曜日
2011年7月25日月曜日
2011年7月24日日曜日
スズメバチの巣を発見
東巌城町の千人破戸公園で、スズメバチの巣を発見しました。
藤棚の中にあります。
周りを体長3センチ位の成体が飛んでいます。
まだソフトボールより少し大きい程度ですが、危険です。
明日一番で管理課に電話を入れるとしましょう。
2011年7月23日土曜日
Facebookに登録してみましたが?
かねてより興味を持っていた「Facebook」に登録してみました。
が、しかし???、使用法がよくわかりません。
でも、なんとなく使っていれば、そのうちわかると思います。
この「Facebook」、うまく使えば、かなりレアな情報をアップできるんじゃないかな?
読者の方だけと、マル秘情報を共有することができるんじゃないかと思います。
ただし、今はまだ初心者ですので、レア情報はもう少し慣れてからにします。
下手して洩れ洩れになってはいけませんからね。
「ICT」いわゆる「インフォメーション&コミュニケーション テクノロジー(情報通信技術)」ですから、現代の技術を駆使して、効果的な情報公開に努めたいと思います。
そしてもっと倉吉市政をはじめ、政治のことに興味を持っていただき、みんなでよい社会を創りあげたいと思っています。
いよいよ橋下大阪府知事の大阪市長鞍替え選挙になるもようです。
「大阪都構想」何もやらないのに、やる前から「無理」というのはいかがでしょうか?
5年先、10年先の地方自治はどうなっているのか。
それは、受身で考えるのと、自らが率先して動くのとでは、ものすごい違いがあります。
自治とは、自分のことは自分でやるということです。
国が動かなければ地方は何もできない今ではいけません。
変化こそチャンスの糸口です。
今こそ一緒に立ち上がりましょう!
が、しかし???、使用法がよくわかりません。
でも、なんとなく使っていれば、そのうちわかると思います。
この「Facebook」、うまく使えば、かなりレアな情報をアップできるんじゃないかな?
読者の方だけと、マル秘情報を共有することができるんじゃないかと思います。
ただし、今はまだ初心者ですので、レア情報はもう少し慣れてからにします。
下手して洩れ洩れになってはいけませんからね。
「ICT」いわゆる「インフォメーション&コミュニケーション テクノロジー(情報通信技術)」ですから、現代の技術を駆使して、効果的な情報公開に努めたいと思います。
そしてもっと倉吉市政をはじめ、政治のことに興味を持っていただき、みんなでよい社会を創りあげたいと思っています。
いよいよ橋下大阪府知事の大阪市長鞍替え選挙になるもようです。
「大阪都構想」何もやらないのに、やる前から「無理」というのはいかがでしょうか?
5年先、10年先の地方自治はどうなっているのか。
それは、受身で考えるのと、自らが率先して動くのとでは、ものすごい違いがあります。
自治とは、自分のことは自分でやるということです。
国が動かなければ地方は何もできない今ではいけません。
変化こそチャンスの糸口です。
今こそ一緒に立ち上がりましょう!
2011年7月22日金曜日
「夢しか実現しない」講演会
日 時:8月12日(金) 18:30~20:30 開場18:00
場 所:とりぎん文化会館 梨花ホール
受講料:一般前売り 2,000円(一般当日 2,500円)
高校生 500円
中学生以下 無料
福島先生は、やる気の無い人をやる気にさせてしまうカリスマです。
先生の話を聞いて、ホームレスが社長になってしまった実話もあります。
また、夢を実現させるための本気を起こさせるメンターです。
このセミナー、この受講料で聞けるなんてきっと二度とありません。
夢を実現させたい人、本気の自分になりたい人、必聴です。
ちなみに私は、福島先生のセミナーを受講し、そのやり方で選挙に当選できました。
どんな夢でも、どんな目標でも、必ず実現することができる秘訣が学べます。
鳥取市で開催されることに感謝です。
主催者さんありがとうございます。
今からでも遅くない、みんなで行きましょう!
2011年7月21日木曜日
第4回政倫審の状況
本日13:30より第4回の政倫審が開催されました。
今日はご案内の通り、上灘地区振興協議会事務局長(上灘地区公民館長)の聴取です。
論点は「広告料」か「寄付金」でありますが、50分くらいの時間がかかっていました。
私自身は傍聴はしていません。
なにせ審査の当事者ですから、のこのこと出かけて行って、また「疑わしい行為だ」といわれてもいけませんから。
したがって、傍聴者より聞いた範囲内でお伝えします。
事務局長の説明によると、協議会はあくまでも「広告料」として扱っているので「寄付金」ではないとのことだそうです。
当然のことです。
協議会としての統一見解です。
また、ある審査委員が広告料の趣意書の一文言を挙げて追求をされたそうです。
それは「募金」するという表現があったことを指して、「広辞苑」では「募金」とは「寄付を募ること」という意味だである。
したがってこれは「広告料」となっていても「寄付金」である、とのたまわれたそうです。
この方は、よく文書等の表現に関して講釈をされます。
先回も美容業界折込広告の表現に関して「もっと他に表現はなかったか」といわれました。
国語の先生が添削をしているような感じです。
政倫審というのは、文書や表現の良し悪しを審査するのではなく、行為の実態はどうであったかを審査する場所だと思います。
ですから、審査は極めてシンプルです。
①寄付をしたのかしてないのか?
②行政書士法違反等の民業圧迫をしたのかしないのか?
これだけです。
結論は、そのような実態はない、です。
それを「文書が悪い」とか「チラシのレイアウトがよくない」とか「文言が違う」とか、行為はそっちのけで、疑惑の想像のオンパレードです。
これは大変な人権侵害です。
表現が「公共の福祉」に反するものであれば、それは許されません。
法で規制されているものであれば罰せられて当然です。
また、他人の権利を害する表現も許されるはずがありません。
したがって、「寄付」も「行政書士法違反」行為の事実もなく、法令の範囲内で行ったことに対して、なんらかの懲戒が与えられるとすれば、権利の濫用であり、これこそが公共の福祉に反することであります。
倉吉市議会はなぜこのようなことをするのでしょうか。
議員同士の足を引っ張り合っても、よい政治はできないでしょう。
今回は特に、当選1回目でまだ2年足らずの私1人を、永年表彰者もいる6人のベテラン議員+アルファが寄ってたかって因縁をつけられている感じです。
なんの利益があるのでしょうか。
いや、利益があるのではなく、自分達の不利益を排除するといったほうが正解かもしれません。
ようするに私が目障りなのでしょう。
私はもともと、彼らの会派の勧誘に従わなかったし、会議では理路整然と反論をするなど、いわゆる「可愛げ」がないのでしょう。
そして、年下であるのに態度と声が大きい、生意気な奴です。
ただ私は、長い物に巻かれるようなことはできません。
そりゃ場合によっては長幼の序はあります。
それはTPOです。
でも選挙で当選した議員は、何期やろうが報酬も権利も同じです。
たとえ獲得票数が大差でも、市民の代表として優劣はないはずです。
ご指示いただいた有権者のみなさんを裏切るわけにはいきません。
私は正義のために頑張ります。
こんな嫌がらせには屈しません。
みなさん応援よろしくお願いします。
今日はご案内の通り、上灘地区振興協議会事務局長(上灘地区公民館長)の聴取です。
論点は「広告料」か「寄付金」でありますが、50分くらいの時間がかかっていました。
私自身は傍聴はしていません。
なにせ審査の当事者ですから、のこのこと出かけて行って、また「疑わしい行為だ」といわれてもいけませんから。
したがって、傍聴者より聞いた範囲内でお伝えします。
事務局長の説明によると、協議会はあくまでも「広告料」として扱っているので「寄付金」ではないとのことだそうです。
当然のことです。
協議会としての統一見解です。
また、ある審査委員が広告料の趣意書の一文言を挙げて追求をされたそうです。
それは「募金」するという表現があったことを指して、「広辞苑」では「募金」とは「寄付を募ること」という意味だである。
したがってこれは「広告料」となっていても「寄付金」である、とのたまわれたそうです。
この方は、よく文書等の表現に関して講釈をされます。
先回も美容業界折込広告の表現に関して「もっと他に表現はなかったか」といわれました。
国語の先生が添削をしているような感じです。
政倫審というのは、文書や表現の良し悪しを審査するのではなく、行為の実態はどうであったかを審査する場所だと思います。
ですから、審査は極めてシンプルです。
①寄付をしたのかしてないのか?
②行政書士法違反等の民業圧迫をしたのかしないのか?
これだけです。
結論は、そのような実態はない、です。
それを「文書が悪い」とか「チラシのレイアウトがよくない」とか「文言が違う」とか、行為はそっちのけで、疑惑の想像のオンパレードです。
これは大変な人権侵害です。
表現が「公共の福祉」に反するものであれば、それは許されません。
法で規制されているものであれば罰せられて当然です。
また、他人の権利を害する表現も許されるはずがありません。
したがって、「寄付」も「行政書士法違反」行為の事実もなく、法令の範囲内で行ったことに対して、なんらかの懲戒が与えられるとすれば、権利の濫用であり、これこそが公共の福祉に反することであります。
倉吉市議会はなぜこのようなことをするのでしょうか。
議員同士の足を引っ張り合っても、よい政治はできないでしょう。
今回は特に、当選1回目でまだ2年足らずの私1人を、永年表彰者もいる6人のベテラン議員+アルファが寄ってたかって因縁をつけられている感じです。
なんの利益があるのでしょうか。
いや、利益があるのではなく、自分達の不利益を排除するといったほうが正解かもしれません。
ようするに私が目障りなのでしょう。
私はもともと、彼らの会派の勧誘に従わなかったし、会議では理路整然と反論をするなど、いわゆる「可愛げ」がないのでしょう。
そして、年下であるのに態度と声が大きい、生意気な奴です。
ただ私は、長い物に巻かれるようなことはできません。
そりゃ場合によっては長幼の序はあります。
それはTPOです。
でも選挙で当選した議員は、何期やろうが報酬も権利も同じです。
たとえ獲得票数が大差でも、市民の代表として優劣はないはずです。
ご指示いただいた有権者のみなさんを裏切るわけにはいきません。
私は正義のために頑張ります。
こんな嫌がらせには屈しません。
みなさん応援よろしくお願いします。
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